2010-05-28

不知道該說什麼出來
我也只能一直哭
然後睡著
醒來看著電腦發呆後又繼續哭
真的很沒動力

2010-05-12

[Lyrics] プラネタリウム(天象儀) - BUMP OF CHICKEN


作詞: 藤原基央 作曲: 藤原基央

四畳半を拡げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム
想讓四疊半榻榻米大的房間變寬敞一點 靈機一動後皆下來進行的就快了
到了第二天 東西完成了 手工製作的天象儀

科学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前付けた
除了寫在科學讀物上的作法以外 又多加了一些變化
挖開實際上不存在的洞 還給它取了令人難為情的名字

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない
閃亮得 有如即將消失
伸出手 想要碰觸看看
最耀眼的 那顆星的名字
只有我知道

天井も壁も無くなって 代わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 全てを手に入れた
天花板和牆壁都不見了 取而代之的是鋪滿了整片的宇宙
連窗子都完全 不需要打開 就得到了這一切

四畳半の片隅には ここにしか無い星がある
傷付かず 傷付けないままで 君をついに閉じ込めた
四疊半榻榻米大的房間一角 有著只存在於此處的星星
不去傷人 自己也不需受傷 終於將妳囚禁了起來

近付いた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚く程容易く
触れてしまった
靠妳愈近 你就走得更遠
讓我一直放棄了 去碰觸妳
沒想到一旦挺直了身體 竟是那麼的容易
就碰到了妳

やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
この星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光
如果沒這麼做就好了
如此理所當然地 真的就到達了那裡
那顆星星並不是妳 而是我的夢
一道其實不可能抵達的光芒
不過 卻是永不消失的光芒

四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム
推開四疊半榻榻米大房間的窗 抬頭一看現實當下降臨
尋找實際上不存在的星星 那樣的一顆心 就是天象儀

消えそうなくらい 輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなくらい 近付いてて 届かなくて
閃亮得 有如即將消失 卻不會真的消失
靠近得 令人好想哭泣 卻始終無法企及

見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の涙は
僕しか知らない
即使看不到 卻在閃亮發光
為了想碰觸 我呼喚妳的名
最耀眼的 那顆星的淚滴
只有我知道

消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない
閃亮得 有如即將消失
伸出手 想要碰觸看看
最耀眼的 那顆星的名字
只有我知道

いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない
我隨時都能夠找到 妳的所在之處
只有我知道

僕しか見えない
只有我看得到

2010-05-07

[Lyrics] ギルド(同業公會) - Bump Of Chicken


作詞: 藤原基央 作曲: 藤原基央

人間という仕事を与えられて どれくらいだ
相応しいだけの給料 貰った気は少しもしない
從事人類這份工作 不曉得有多久了
但我從來不覺得 自己有得到應得的報酬


いつの間にかの思い違い 「仕事ではない」 解っていた
それもどうやら手遅れ 仕事でしかなくなっていた
不知不覺開始會錯意 「這不是工作」 心中雖然明瞭
但是看來似乎是太晚了 變成只是一項工作而已


悲しいんじゃなくて 疲れただけ
休みをください 誰に言うつもりだろう
不至於難過 只是累了而已
請給我休假 但是該跟誰說呢


奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ
繰り返して 少しずつ 忘れたんだろうか
汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か
いずれにせよ その瞳は 開けるべきなんだよ
それが全て 気が狂う程 まともな日常
被奪走的是什麼 奪來的又是什麼
週而復始 一點一滴 是否已忘記
被玷汙的到底是哪邊 是世界還是自己
無論如何 那雙眼睛 畢竟還是要張開的
這一切都是 令人幾乎發狂的 真實的日常


腹を空かせた抜け殻 動かないで 餌を待って
誰か構ってくれないか 喋らないで 思っているだけ
空著肚子的行屍走肉 一動也不動 只知等著餌上門
有沒有誰來關心一下我 嘴裡不說 只會在心裡想想罷了


人間という仕事をクビになって どれくらいだ
とりあえず汗流して 努力をしたつもりでいただけ
人類這份工作被炒魷魚後 不曉得有多久了
總之我覺得自己 有流汗努力打拼

思い出したんだ 色んな事を
向き合えるかな 沢山の眩しさと
想起了 各種的事情
要不要去面對 那許多的耀眼


美しくなんかなくて 優しくも出来なくて
それでも呼吸が続く事は 許されるだろうか
その場しのぎで笑って 鏡の前で泣いて
当たり前だろう 隠してるから 気付かれないんだよ
夜と朝を なぞるだけの まともな日常
既不美麗 又做不到溫柔
但還是在繼續呼吸 不知道這能不能被容許
為了度過一時而強顏歡笑 在鏡子前卻哭泣
那是理所當然的事情 因為我在隱瞞 當然不會被發現
只能摸索著 黑夜與白晝 真實的日常


愛されたくて吠えて 愛されることに怯えて
逃げ込んだ檻 その隙間から引きずり出してやる
汚れたって受け止めろ 世界は自分のモンだ
構わないから その姿で 生きるべきなんだよ
それも全て 気が狂う程 まともな日常
為了渴望被愛而狂吠 卻害怕去接受愛情
逃進去的牢籠 從欄杆空隙裡強拉出來
就算被玷汙了還是要接受 世界是屬於自己的
不要緊 就用這個模樣 活下去
這一切都是 令人幾乎發狂的 真實的日常


与えられて クビになって どれくらいだ 何してんだ
望んだんだ 選んだんだ 「仕事ではない」 解っていた
得到工作 被炒魷魚 不曉得有多久了 到底在做什麼
我的希望 我的抉擇 「這不是工作」 心中雖然明瞭